前回、中国の床屋に3つの種類があると言いました。
2番の床屋、この真ん中のタイプも2つに分けることができます。
Hなサービスが店のシステムになっている店と
女の子がチップ欲しさに、サービスする店があります。
Hなサービスががシステムになっている店より
女の子がチップほしさにHなサービスをする店の方が面白いと思います。
しかし、厳密にはどっちの店か分からないこともたくさんあります。
お店にはいると床屋なので、
髪を切る場所があります。
奥にマッサージをする場所があるので、
そこで、Hなサービスがあることがあります。
床屋でいきなり、マッサージをお願いすることもありますが、
時間があれば、髪の毛を洗ってもらうのもいいでしょう。
中国シンセンなら10元(約150円)で髪を洗ってもらえます。
椅子に座ったまま、シャンプーをして、
シャンプーが終わるとシャンプーを流してもらいます。
その後、肩や、うで、背中をマッサージしてもらいます。
この時、シャンプーする女の子の体が密着する場合は
Hなサービスをしてくれる可能性が大きいと思います。
(あくまで経験からだけですが)
シャンプーが終わったら、
マッサージがあるか、聞いてみましょう。
普通、あることが多いと思います。
マッサージの部屋は店の奥にあったり、2階や地下にあります。
だいたい、個室になっています。
店によっては天井に近い部分が開いていたり、
エアコンが隣の部屋と共用になっていることがあります。
ここのスペースがオープンスペースになっていると
Hなサービスは無いことが多いと思います。
部屋に入って、いきなり、鍵をかけることがありました。
(あやしいです(笑))
マッサージをするときに照明を落とすこともあります。
だいたい、マッサージは頭、肩、手、足、背中の順番に
マッサージをします。
1時間だと、Hなサービスまでいかずに終わる事もあります。
そんな時は延長しましょう。
なかにはHなサービスをしてチップをもらって、
10分ぐらいで終わらせようとする女の子もいます。
好き嫌いはあると思いますが、私は嫌いです。
私は直接のマッサージより、
間接的にあそこのマッサージをしてもらったほうが
いいのです。
さて、あそこのマッサージの料金ですが、
交渉になります。
場合によっては無料のときもあるし、
150元ぐらい要求されることがあります。
女の子にとっては、10分ぐらい、しごいて
おしまいにして、チップを150元ぐらいもらえれば
楽なものです。
チップは値切りましょう。
100元、50元、20元、
最終的にはサービスの質によって、好きなだけ払うのが
いいと思いますが、無条件で高額なチップを払うことは
やめたいと思います。
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