2008年07月21日

中国で床屋遊び2

中国で床屋遊びについて説明します。

前回、中国の床屋に3つの種類があると言いました。
2番の床屋、この真ん中のタイプも2つに分けることができます。

Hなサービスが店のシステムになっている店と
女の子がチップ欲しさに、サービスする店があります。

Hなサービスががシステムになっている店より
女の子がチップほしさにHなサービスをする店の方が面白いと思います。

しかし、厳密にはどっちの店か分からないこともたくさんあります。

お店にはいると床屋なので、
髪を切る場所があります。

奥にマッサージをする場所があるので、
そこで、Hなサービスがあることがあります。

床屋でいきなり、マッサージをお願いすることもありますが、
時間があれば、髪の毛を洗ってもらうのもいいでしょう。

中国シンセンなら10元(約150円)で髪を洗ってもらえます。

椅子に座ったまま、シャンプーをして、
シャンプーが終わるとシャンプーを流してもらいます。
その後、肩や、うで、背中をマッサージしてもらいます。
この時、シャンプーする女の子の体が密着する場合は
Hなサービスをしてくれる可能性が大きいと思います。
(あくまで経験からだけですが)

シャンプーが終わったら、
マッサージがあるか、聞いてみましょう。
普通、あることが多いと思います。

マッサージの部屋は店の奥にあったり、2階や地下にあります。

だいたい、個室になっています。
店によっては天井に近い部分が開いていたり、
エアコンが隣の部屋と共用になっていることがあります。

ここのスペースがオープンスペースになっていると
Hなサービスは無いことが多いと思います。

部屋に入って、いきなり、鍵をかけることがありました。
(あやしいです(笑))

マッサージをするときに照明を落とすこともあります。

だいたい、マッサージは頭、肩、手、足、背中の順番に
マッサージをします。

1時間だと、Hなサービスまでいかずに終わる事もあります。
そんな時は延長しましょう。

なかにはHなサービスをしてチップをもらって、
10分ぐらいで終わらせようとする女の子もいます。
好き嫌いはあると思いますが、私は嫌いです。

私は直接のマッサージより、
間接的にあそこのマッサージをしてもらったほうが
いいのです。

さて、あそこのマッサージの料金ですが、
交渉になります。
場合によっては無料のときもあるし、
150元ぐらい要求されることがあります。

女の子にとっては、10分ぐらい、しごいて
おしまいにして、チップを150元ぐらいもらえれば
楽なものです。

チップは値切りましょう。
100元、50元、20元、
最終的にはサービスの質によって、好きなだけ払うのが
いいと思いますが、無条件で高額なチップを払うことは
やめたいと思います。


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posted by 中国風俗 at 01:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国の床屋遊び

中国の床屋には大きく分けると3種類あります。

1、本当の床屋(髪を切るところ)
2、床屋だけれどエッチなサービスもするところ
3、エッチをする場所。

まず、1は大きな道に面していることが多いです。
スタッフはほとんど制服を着て、きびきびと働いています。
男性スタッフもそろっています。

2は細い道に面していることが多いです。
こじんまりした店で、人数も少ないことがあります。

3は裏道にあります。
ピンクの照明がしてあったり、
女の子はやる気なく、いすに座っています。
服はミニスカートとかが多いようです。
まったく、髪を切るようすはありません。
一目見て、危ない(笑)と感じます。

さて、この3番の店ですが、
シンセンなら西向村や
もっと、東の方の村
ジャスコの裏などにあります。
布吉などにもあるようですが、
よく知りません。

最初にこの3番の店の遊び方ですが、
よく知りません。
店にどうやって入っていいのか分かりません。

とは、いえ、店の前を歩いていると
呼び込まれることがあります。
そうしたら、値段を確認して、
あれをする場所に
近所のマンションとかに場所を用意しているようです。
シャワーやあっても水の出が悪かったり、
タオルが清潔でない可能性があります。

女の子はもう仕事といった感じで、
サービスという言葉は知らないようです。

腰の運動をしておしまいというとがあります。

終わった後、ゆっくりしたいし、清潔にしたいと思いますが
女の子は次の仕事にスタンバイしないと、といった感じで
ゆっくりしている暇はありません。

というわけで、中国語が上手な方、
慣れている方を除くと、お勧めできません。
(私の聞いた話ですが(笑))

場所も暗い場所、マンションの一室に連れ込まれるので
少々不安を感じると思います。


さて、これはシンセンのことですが、北京や上海はいかがですか?
知っている人は教えてください。

posted by 中国風俗 at 01:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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